超精密微細絞り加工-φ内径0.36±0.01の真円度

加工名 超精密微細絞り加工-φ内径0.36±0.01の真円度
詳細説明 この製品の特長は、0.08tのリン青銅を使用し製品高さ0.43(0.4以上)まで高くしてなおかつ、φ内径0.36±0.01の真円度を必要とする製品である。
特に真円度については、材料の圧延方向と絞り工程時の残留応力、外形状抜きがかなり影響を及ぼす絞り部分から外形状抜きまでの距離が0.1mm以下と非常に抜き部分に余裕がない為、外形状抜き部分に当社の技術が生かされた製品である。
材質 リン青銅
板厚 0.08mm
加工イメージ
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