異形状絞り加工

加工名 異形状絞り加工
詳細説明 ●重要ポイントはブランク形状と1絞りのパンチ形状。
●Y・X面の絞り率が異なり、この接合辺に削れ・肉溜・クラック発生率が高い形状。
1絞り工程で底の4コーナー付近にクラックが発生してしまう。
そこで1絞りパンチ形状を見直し、応力断面写真によりその組成変化を確認しながら3次元加工を行い4コーナーのクラックの対処を実現。
加工イメージ
1_1 ikeijo
1_2 ikeijo
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